株式会社Real Style 0120-242-007

サッカー初心者、未経験者を、劇的なスピードで上達させたい監督、コーチの方へ「17歳からサッカーをはじめた少年が、ブラジル一部リーグのプロになれた、とてもシンプルな上達法とは…?」まずは、その驚くべき上達法の一つをお伝えしたいのですが…たとえば、両足を使う練習をやめるだけで、選手がスグに上達する事実を、あなたは、ご存知でしたか…?新米コーチでも、すぐに選手へ指導できる!FIFA公認コーチが、サッカー王国ブラジルから持ち込んだ、「日本には無かった」シンプルな上達法を、遂に公開!

こんにちは。

Real Style サッカー事務局の野口です。

今回のお話は、サッカー初心者の子どもたちをぐんぐん上達させたい、
「指導経験の浅い、新米コーチの方」へ限定させていただきます。

子どもたちの成長をサポートするために、指導者のあなたが、いまできることは何でしょうか…?

サッカーの指導は、本当にやりがいがありますよね。

一生懸命に練習をかさね、ぐんぐん成長する子どもたちの姿を見守るのは、
指導者として、何ものにも代えがたい喜びです。

さらに、チーム一丸となって試合に勝ったときの興奮は、
いつまで経っても忘れることができない思い出になるでしょう。

子どもたちとの接し方は、コーチの人柄などによりさまざまだと思いますが、
サッカー指導者として、私たちに共通することは、

  • 個性を伸ばしてあげたい
  • 技術を伸ばしてあげたい
  • 試合に勝つ喜びを分かち合いたい
  • もっと、サッカーを好きになって欲しい
  • 学校生活を充実したものにしてあげたい
  • サッカーを通じて、人間力も磨いて欲しい

などの想いではないでしょうか。

やはり、サッカーを通して、子どもの可能性を最大限に引き出してあげたいですよね。

サッカーをはじめたばかりの子どもにとって、コーチというのは、特別な存在です。

子どもは、コーチに教えられたことを全身で受けとめ、理解しようと練習します。


でも、あっという間に上手くなる子どももいれば、
毎日練習しているのに、全然上手くならない子どももいるでしょう。

そのため、

「頑張っているけど、試合はいつも負けっぱなし。」
「一生懸命に教えても、なかなか上手くならない。」

と頭を抱えているコーチもたくさんいらっしゃいます。


できることなら、試合に負け、「ハァ…」とため息をつきながら、
ガッカリと肩を落とす子どもたちの姿は見たくないですよね。

見たいのは、ガッツポーツやハイタッチをして、チーム全員で抱き合い、喜ぶ姿でしょう。

子どもたちも、勝利の喜びを通して、はじめて学ぶこともたくさんあります。


では、子どもたちの成長をサポートするため、
サッカー指導者であるあなたが、いまできることは何でしょうか…?

答えは、一つです。

子どもたちが、サッカーの技術をぐんぐん伸ばし、試合で勝つ喜びを知り、
そして、充実した学校生活をおくれるようにするには、どうすればいいのか…?

あなたにできることは、子どもたちが大きく成長できる、
頑丈な「土台」を作ってあげることではないでしょうか。

まだ成長段階にある子どもたちが、サッカーで覚えるべきことは、
高い技術でも、派手なプレーでもなく、確実な「基礎」です。

小学生であれば、中学生になっても、
中学生であれば、高校生になっても、

上達の壁にぶつかることなく、ぐんぐん一直線に成長できるように、
間違いのない、正しい基礎を覚えさせることが大切です。


子どものやりたいようにさせたい、派手なプレーをさせたい気もちはわかります。

でも、サッカーの上達には、「練習する順番」があるのです。

いちばん成長できる時期なのに、上手くなるために後戻りして、
基礎からやり直しなんてことでは、あまりにかわいそうですよね。

本当に大事なものをおろそかにし、
わるいクセが染み付いてしまったのでは、元も子もありません。


しかし、サッカーにおいて、基礎が大事なのは当たり前。

問題は、

「どうすれば、頑丈な土台が作れるのか?」
「簡単に覚えられるものなのか?」

というポイントですよね。

ご安心ください。


結論から申し上げると、子どもたちに確実に基礎を覚えさせ、
短期間で劇的に上達させるには、一つのシンプルな「ルール」があります。


新米コーチでもすぐに教えられる簡単なルールですが、
この事実に気がついている指導者は、まだほとんどいません。

なぜなら、この上達のルールは、
ブラジル一部リーグで活躍した、ある日本人プロ選手が発見したルールだからです。


今からくわしくご紹介させていただきますが、
あなたは、これからご紹介する方法を知って、すこし驚くかもしれません。

日本では一般的に「こうした方がよい」と子どもたちに教えている方法が、
サッカーの本場、ブラジル一部リーグで活躍したプロは、

「サッカーが上手くなるのに、そんなものはいらない」
「試合に勝つことを考えれば、邪魔になるだけだ」
と、教えているのですから!


でも、この指導法の効果は、すでに実証済みです。

すでにたくさんの子どもたちが、このシンプルなルールに沿って練習した結果…

  • 正しい基礎が身についた
  • からだの軸が安定した
  • コーチの指示がよく聞こえるようになった
  • ドリブル、パスのコントロール精度がアップした
  • トラップのミスが少なくなった
  • ボールタッチの感覚がよくわかるようになった

などなど、確実に基礎をかため、劇的なスピードで上手くなっています。


ですので、もしかすると、このサッカー上達のルールは、
あなたの常識をひっくり返してしまうかもしれませんね。

では今から、「シンプルな上達のルール」をご紹介させていただくのですが、
その前に、一つだけあなたに質問があります…

なぜ、サッカーの本場の「常識」が、いまだ日本では、理解されていないのか…?

あなたは、サッカーが上手くなるには、
「両足とも使えるように、練習をしないといけない」と思っていませんか?

日本のジュニアサッカーでは、特に「両足」で練習することに神経質になっています。

もしかすると、あなたも、これが当たり前のことと思っていたかもしれません。


でも、これって、本当に重要なことなのでしょうか?

サッカー初心者の子どもたちが、よく練習している方法ですが、
2タッチでボールを「右・左・右・左」とコントロールする練習があります。

両足をパタパタさせながら、ボールタッチを覚える方法です。

実際に、多くのチームが取り入れている練習ですし、
あなたも同じように教えているかもしれません。


でも、このドリブルって、試合で使うことありますか?

「相手を素早くかわすために必要だ!」
「ボールタッチの感覚をしっかり覚えよう!」

と教えられ、練習しますが、実際、ほとんど出番はありませんよね。

プロの試合では、まず使われることはありませんし、ジュニアサッカーでも同じです。

試合で使うことのないボールタッチやコントロールをいくら覚えても、
それは、実戦的な練習とは言えませんよね。


サッカーの本場、ブラジルでは、
子どもたちに基礎を教えるとき、両足の練習をさせることはありません。

これはまだ、ほとんどの方が知らないことですが、
ブラジルだけでなく、世界のトップを育てる環境では、当たり前のことなのです。

なぜなら、上手くなるため、そして、試合で勝つためには不要な技術だからです。

そのため、多くの時間を割き、どれだけこのドリブルを練習しても、
試合でその技術を活かすことも、練習の成果を実感することもできません。


実は、このような「試合に繋がらない練習」は、至るところで見られます。

これら「練習の矛盾」を解消し、合理的な方法で上達しようという考え方が、
これからご紹介する、シンプルな「上達のルール」です。


では、子どもたちを劇的なスピードで、ぐんぐん上達させる、
その具体的な方法をご紹介しましょう…

今回、このサッカー上達法を教えてくれるのは、日本人として、
ブラジルでプロ契約した2人目のサッカー選手である、檜垣裕志コーチです。

檜垣裕志(ひがき ゆうし)プロフィール

檜垣裕志

1970年生まれ 石川県出身

ブラジル選手権一部リーグに所属するチームで
日本国籍者としてプロ契約した2人目のサッカー選手。

ブラジル選手権一部リーグのポルトゲーザなどで活躍。
当時、ゼ・ロベルト(2006 W杯ブラジル代表)とともにプレーをした経験もある。

FIFA(国際サッカー連盟)公認コーチライセンス、
CBF(ブラジルサッカー協会)公認コーチライセンスを保有

圧倒的なテクニックと確立された指導法には定評がある。現在、明光サッカースクール、東京スポーツレクリエーション専門学校などで、子どもたちにサッカーを指導している。

【主な経歴】

1990年
高等学校卒業後、ブラジルへサッカー留学
1990年
ブラジル一部リーグ・ポルトゲーザ(ジュニオール)に練習生として所属
サンパウロ州選手権大会(ジュニオール)優勝
タッサ・サンパウロ全国大会優勝
1993年
ブラジル一部リーグ・ポルトゲーザとプロ契約
ブラジルサッカー 一部リーグでは日本人として2人目のプロ契約
右足のボールコントロール、パス、スピードを高く評価される
1994年
ブラジル選手権プレシーズンマッチで活躍
サンパウロの有力紙"ジアリオ・ポプラール"紙から
「和製ロマーリオ・ユウシ」と大々的に紹介される
1995年
サンパウロ州選手権大会準優勝
1996年
SEマツバラ(パラナ州一部リーグ)に移籍
パラナ州の有力紙"フォーリャ・デ・ロンドリーナ"から
「和製ロマーリオ・ユウシ、SEマツバラに移籍」と報道される
1998年
ジュベントス(サンパウロ州一部リーグ)に移籍
右足のボールコントロールが評価され、
ブラジルのスポーツテレビ番組で特集される
金田喜稔
毛塚武文

サッカー上達のシンプルな「ルール」~17歳からサッカーをはじめた少年は、どのようにして上達し、ブラジル一部リーグで活躍するプロになったのか…?~

これからお話するのは、檜垣コーチの実体験です。

現在、檜垣コーチは、子どもたちにサッカーを指導していますが、
実は、サッカーをはじめた時期は遅く、高校生になってからでした。

当時17歳の檜垣少年は、すぐにサッカーの魅力に夢中になり、
高校時代は、寝る時間も惜しんで練習に明け暮れていました。


そして、高校を卒業してすぐ、プロを目指すために、
19歳でブラジルに渡り、トップチームに練習生として入りました。

今でこそ言える話ですが、当時の檜垣少年は、
あまりボールコントロールが上手くなかったと言います。

そのため、毎日とにかく練習、練習。

練習生になってからは、仲間たちと毎日朝まで練習する日が続きました。

それからしばらく経ったある日、事件が起こります。

チームに同期で入った練習生が、一足先にプロ契約することになったのです。

「先を越された!」
「なんで俺じゃないんだ!」
と悔しい思いをしました。


プロ契約した彼は、右利きの選手でしたが、
コーチからの指示で、左足を強化するように命じられていました。

でも、その練習風景を横目で見て、思わず笑ってしまったのです…

「あいつ、プロになったけど、左足全然できてないね。」、「もしかして、俺たちの方が上手いんじゃない…?」そう、皆で笑ってた。でも、現実は…

「あいつはプロになったけど、俺たちは相変わらず練習生のままだ。」

檜垣少年は、焦りを感じていました。

「アイツと俺の何が違うのか?」
「この差はいったい何なのか?」
「プロになるためには、左足はいらなかったのか?」

同期の選手に先を越された悔しさをバネに、
じぶんもプロになるため、世界のトップ選手のプレーを徹底的に分析しました。

パスか? ドリブルか? シュートか?
それとも、からだの使い方が違うのだろうか…?

試行錯誤をくり返していたある日、
檜垣少年は、上手い選手たちに共通する、「一つのルール」を発見しました。

「もしかすると、これかもしれない…」

檜垣少年は、そのシンプルなルールに沿って練習をかさねました。


その結果、遂に認められたのです。

17歳からサッカーをはじめた少年が、日本人として2人目、
ブラジル一部リーグと、プロ契約を交わすことになったのです。


現地での活躍ぶりは、ブラジルの有力紙でも、
「和製ロマーリオ・ユウシ」と、大々的に報道されました。

さらに、報道されたのは有力紙だけではありません。

なんと、そのボールコントロール技術が評価され、
ブラジルのスポーツテレビ番組で特集されるまでになったのです。


でも、檜垣コーチのすごいところは、これだけではありません。

現役を退いた今では、ブラジルで学び、実績をだし続けたその方法を、
日本のサッカーの現場で、子どもたちにわかりやすく指導していることです。

そして実際に、たくさんの子どもたちが見違えるように上達し、
サッカーの楽しさや、試合に勝つ喜びを体験しているのです。


でも、劇的なスピードで上達させてしまう、
シンプルな「上達のルール」とは、いったいどんなものなのでしょうか…?

今から、すでに世界中で常識となっているにもかかわらず、
日本では、まだあまり知られていない、「上達のルール」をご紹介します。

それは、「利き足の前にボールを置くこと」です。

もしかすると、「えっ、そんなこと?」と思ったかもしれません。

しかし、「利き足にボールを置く」、「利き足でボールをもつ」ことを、
意識しているかどうかで、プレーに大きな違いができるのです。


あなたは、世界のトップ選手が勝負を仕掛けるとき、
100%「利き足」から、プレーを展開させていることを、ご存じですか?

状況によっては、逆足でボールを蹴ることもありますが、
「ここぞ!」というプレーでは、かならず得意な利き足を使います。

実は、この「利き足の前にボールを置く」というシンプルなことが、重要な点です。

続けてご説明しましょう。


サッカーは、大きくわけると、

ボールを「止める」 = 「トラップ」
ボールを「蹴る」  = 「キック」
ボールを「運ぶ」  = 「ドリブル」

という、「3つの技術」の組み合わせで成立しています。

一般的には、分けて練習しがちですが、
この3つの技術には、すべて共通していることがあります。

それは、「ボールを利き足の前に置くこと」からプレーがはじまることです。

いずれの技術も、ファーストタッチで、確実に利き足の前にボールが置けると、

前後左右へのパス、ドリブル、シュートなど、
あとに繋がるプレーを自在に展開できるようになります。

いかに、じぶんの得意なプレーができる状況を作り出せるかは、
この利き足の使い方にかかっています。

シンプルなルールではありますが、
これは意識して練習しないと、なかなか身につきません。

しかし、意識して練習すると、

  • からだの軸が安定した
  • ボールコントロールが正確になった
  • パス、ドリブル、シュートの精度がアップした
  • 周囲の状況を冷静に判断できるようになった

など、すぐにサッカーの上達を実感できるでしょう。


「利き足」を意識して練習することは、ブラジルでは、なかば常識なのですが、
日本では、まだあまり一般的ではありません。

特別に教えなくても、上級者になれば自然にわかることなのかもしれません。

だからこそ、初心者にわかりやすい言葉で教えることで、
劇的なスピードで上手くなることができるのでしょう。

知っているかどうかで、練習の密度、そして、結果が大きく変わるのです。


「でも、具体的にどうやって練習させればいいの?」

と思われたのなら、ここからの話は大切になります。


実は今回、檜垣コーチに「利き足のポイント」を教えていただき、
その指導方法をDVDに収録し、公開させていただくことが決まりました。

すでにご紹介したように、非常にかんたんな方法ですので、
指導経験の浅い方、新米コーチの方でも、すぐに教えることができます。

子どもたちを短期間で上達させる方法は、意外にかんたんなのです。

では、具体的に、どんな練習が収録されているのか?

DVDに収録されている内容の一部をご紹介すると…

サッカーテクニック向上メソッド~トッププレイヤーになるための利き足のポイントテクニック~

Disc1 「利き足のポイント・ドリブル」

簡単にボールが持てるようになるには…?
ファーストタッチで、「あること」を意識すると簡単にボールが持てるようになります。
なぜ、ドリブルは利き足からスタートさせるのがいいのか…?
前後左右にドリブル、パスができるようになるコツをご説明します。
全ての動作の基本になる「利き足のアウトターン」を簡単に覚える方法
アウトターンのポイントは、「ボールが、足から離れていないこと」です。全ての動作に繋がる動作なので、確実に覚えていきましょう。
ターン時のステップは、どうすればいいのか…?
ターン時に忘れがちなのが、ステップです。正確なボールコントロールができる、ステップのコツをご説明します。
アウトインのドリブルで、注意すべきポイントは…?
あるポイントを意識だけで、単調な練習が、即実戦で使える効果的な練習になります。
ボールを見ないで、ドリブルできるようになるには…?
狭いスペースで行う、この練習法がオススメです。「ボールを持つ感覚」が、簡単に覚えられるでしょう。
マーカーを使ったドリブル練習のポイントとは…?
ボールの置き場所を意識することが、上達のポイントです。ここでは、「ツータッチ」と「ワンタッチ」ドリブル練習法をご紹介します。
小指の感覚を鍛える、簡単な方法とは…?
小指でボールを押しだす感覚を覚えるには、この「8の字ターン」が有効です。強弱のコントロールを短時間で覚えられます。
なぜ、1対1のキープでは、足の裏にボールを置いてはいけないのか…?
それは、敵との距離が近くなるからです。この方法で、キープのコツを覚えてください。
1対1で仕掛けるときの注意点とは…?
ほとんどの人が忘れてしまっている、ある重要なプロセスをくわしくご説明します。

サッカーテクニック向上メソッド~トッププレイヤーになるための利き足のポイントテクニック~

Disc2 「技術向上のためのリフティング」

サッカー上達に繋がるリフティングの秘密とは…?
リフティングばかりが上達しても、それが試合で活かせなければ意味がありませんよね。ここでは、サッカーが上手くなるリフティングの秘密を公開します。
利き足、インステップのリフティングの注意点とは…?
「ある一点」に集中すると、自然にステップを覚えられます。
利き足、アウトのリフティングの注意点とは…?
アウトを習得するポイントは、「小指の外側」にあります。ボールタッチのポイントをあわせ、くわしくご説明します。
胸トラップから、ボールを自分のものにする感覚を覚えるには…?
胸トラップのコツは、「ボールを胸に吸い付ける感覚」を覚えることです。この練習方法で、試合で使える胸トラップが、簡単に覚えられます。
「頭のタッチ」を覚える、簡単な方法
ヘディングでリフティングするときのポイントをご説明します。からだ全体でボールコントロールする感覚が身に付きます。
かかとのリフティングを、ほかのプレーに応用するには…?
ヒールキックなどに必要な「かかとの感覚」を鍛えられる効果的な練習法をご紹介します。
軸足のぶれを少なくするリフティング練習法とは…?
軸足が安定すると、ドリブル、ボールキープ、トラップキックなど、色々なプレーがレベルアップします。ここでは、チョンチョンリフティングをくわしくご説明します。
ブラジルで実践されている、ボール感覚を研ぎ澄ませる練習方法とは…?
サッカーボール以外のものを使った、ユニークな練習方法を2つご紹介します。
からだ全体のバランスを整えるリフティング練習メニューとは…?
この練習メニューで、からだ全体でボールキープする感覚が覚えられます。

サッカーテクニック向上メソッド~トッププレイヤーになるための利き足のポイントテクニック~

Disc3 「トラップ&キック」

いちばん最初に覚えたいボールの「蹴り方」とは…?
サッカーにはあらゆるキックに繋がる蹴り方があります。最初に覚えることで、上達のスピードがぐんと変わってきます。
斜めのボレーキックを練習するときの「3つの注意点」とは…?
重心、蹴る角度、蹴ったあとのフォロースルーの3点に注意してください。目で確認しながら、しっかりポイントをおさえていきましょう。
短いキックと長いキックの蹴り方の違いとは…?
フォームに大きな違いはありませんが、フォロースルーに気をつけなくてはいけません。
インサイドトラップの練習を効果的にする「2つのポイント」とは…?
この2つを意識するだけで、簡単にボールを自分のものにできるようになります。
インフロントのトラップの注意点とは…?
「足の親指」の使い方が重要になります。ボールが跳ねてしまわないよう、しっかり覚えておきましょう。
アウトでのトラップで、見落としがちなポイントとは…?
アウトでは「足の小指」が重要になります。高いボール、低いボールでどのように対応すればいいのか?ここで、しっかり学んでください。
ボールを吸い付けるような、胸トラップを身につけるには…?
ファーストタッチで、利き足の前にボールが置けるようになる胸トラップの練習法です。
誰よりも先にボールの落下地点を読むには…?
相手よりも早くボールをものにする方法をくわしくご説明します。
短期間で上手くなるために必要なプロセスとは…?
シンプルな練習でも、「何のための練習なのか?」をはっきりさせることで、見違えるように上達させることができます。具体的なプロセスをくわしくご説明します。

※ご紹介したのは、DVDに収録されている収録されている内容のほんの一部です。

新米コーチでも、かんたんに教えられ、すぐに子どもたちが、上手くなるのを実感できる!

いかがでしょうか。

「利き足のポイント」を覚える。

単純なことかもしれませんが、すべてのプレーに繋がる、とても大事なことです。

短時間で子どもたちを上達させたいのであれば、絶対に欠かせないポイントです。


あなたも、この「利き足のポイント」を子どもたちに教えることで、

  • 本当に大事な基礎を教えられる!
  • ぐんぐん成長できる「土台」が作れる!
  • すぐに上手くなるのを実感できる!
  • ボールコントロールの精度が、劇的にアップする!
  • からだ全体で、ボールタッチの感覚を覚えられる!
  • 上達する子どもたちの姿が見られる!
  • 試合に勝って、喜ぶ子どもたちの姿が見られる!

など、子どもたちの成長をサポートしてあげられるでしょう。


さらに、今回は特別なお知らせがあります…

いまだけ!特典映像をプレゼント!あなたと子どもたちの質問にお答えします!

今回は、特別なサービスをご用意させていただきました。

DVDご購入特典として、
コーチや子どもたちが抱えがちな質問に、檜垣コーチに直接答えていただきました。

どんな質問に答えていただいたのか、少しだけご紹介しましょう。

  • Q.逆足の練習はしなくてもいいの…?
  • Q.どれくらい利き足が使えれば、逆足の練習をはじめればいいの…?
  • Q.からだが硬いのですが、何かよい解決法は…?
  • Q.1対1のキープが苦手、何か秘訣は…?
  • Q.スパイク選びのポイントは…?
  • Q.ボールを持ったときに慌ててしまう、どうすればいい…?
  • Q.よくケガをするのですが、何か対策は…?
  • Q.強いキックを蹴りたいんだけど、どうすればいい…?
  • Q.子どもたちに判断力を養わせる方法は…?
  • Q.子どもが試合に負けて落ち込んでいるとき、どんな声かけをすればいい…?
  • Q.試合に出れずに落ち込んでいる子どもには、どう接したらいい…?
  • Q.ルックアップができない!何か、いい方法は…?
  • Q.どうしても、クセで逆足が出てしまうときには…?
  • Q.なかなか上達できない子どもには、どういう風に声かけをすればいい…?

ぜひ、あなたのサッカー指導にお役立てください。


今回ご用意したのは、これだけではありません。

さらに、特別な保証をご用意しました。

「興味はあるけど、私にもできるかな…?」このような、ご心配はいりません!90日間返金保証で、DVDをご提供致します。

90日の返金保証

「子どもたちにとってベストな方法なら、ぜひやってみたいけど…」
「同じように教えられるかわからないし、不安だな…」

もし、このように思われたとしてもご安心ください。

今回のDVDは、「90日間返金保証」をお付けいたします。


悩むことはありません。

まずは、お手に取っていただき、90日間じっくりと取り組んでみてください。

それでも、満足のいく効果が得られなかった場合は、
商品代金を返金するというお約束をさせていただきます。


ですので、檜垣コーチの教える方法が、あなたと子どもたちにとってベストな方法なのか、ぜひあなた自身の目で、直接お確かめください。


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DVD3枚(総収録時間141分)+ 特典映像
DISC1 「利き足のポイント・ドリブル」 42分
DISC2 「技術向上のためのリフティング」39分
DISC3 「トラップ&キック+特典映像」 60分

販売価格!14,800円(税込)

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内容に満足しなければ、返金いたします。

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4つの安心お届け

Q&A

Q、小さい子どもでも、実践できる内容ですか…?
もちろん大丈夫です。今回ご紹介する方法に、からだの大きさや筋力は関係ありません。小中学生の年代で正しい基礎を覚えることは、その後の成長を大きく左右します。ぜひ、いまのうちに基礎をかため、伸びる力をつけてあげてください。
Q、子ども一人でも取り組める内容でしょうか…?
もちろんお子さんだけでも大丈夫です。練習方法はすべて、檜垣コーチのデモンストレーションと詳しい説明を合わせて収録しています。ですので、お子さん一人でも取り組むことは可能です。ですが、お父さん、お母さんと子どもが一緒に楽しみながら練習することは、子どもの上達の励みになります。「サッカーを楽しむ」ということを小さいうちにしっかりと根付かせるためにも、できる限りあなたも一緒に取り組んであげて下さい。
Q、教えられたことは、すぐに取り組むことができますか…?
もちろん大丈夫です。このDVDに収録されている内容を実践するのに、たくさんの時間は必要ありません。必要なのは「いますぐやろう!」と思う、あなたの気持ちだけです。
Q、返金保証というけど、本当に大丈夫なのですか…?
もちろん大丈夫です。このDVDに収録されている練習方法に90日間取り組んでも結果が全く出なかった場合、何度ご覧いただいた後でも理由を問わず、手数料735円を差し引いた金額を返金させていただきます。
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